ブックスをプレゼントするならココ~!

20年間いっしょに過ごした「愛猫」のことをうれしかった、楽しかったことが涙なしで思い出せるようになってきました。毎晩、ベッドに入ってから『お休み本』として楽しみに数ページずつ見ています。=4月のポンカン対策を兼ねて購入してみました。

イマが買い時!

2017年06月17日 ランキング上位商品↑

ブックスねこ自身(1匹目) ニャン吉のおしりから阿蘇山もふもふ大噴火! (光文社女性ブックス)

詳しくはこちら b y 楽 天

この本で驚き!笑ったのが袋とじ!まだ開いていませんが(笑)まさか袋とじまで付いているとはおもしろかったです。色々な情報と写真!楽しく拝見しました。一度見ると楽しいですよ。猫が好きな人はよいほんです。★やっと探して手元にとどきました!★表紙の「特集」や「記事」から『どんな内容かな♪』と思っていましたが! 1ページ目をめくってイキナリ【目が釘付け〜♪】です!★写真は基より広告や欄外の小さな記事まで【全てがネコちゃん】で! もうサイコーです♪★普通の週刊誌などのように「読み流す」事ができず隅から隅まで読んじゃいます!※編集における方達はさぞや大変だったと思います。「二匹目」も刊行してください!カワイイ!!にゃんこ好きの人には、癒される雑誌です。女性自身のムック本のねこ自身!猫好きさんの間では結構話題だったので購入しました。繰り返し読んでにんまりしています。かわいい猫がたくさん載っていました。=役に立つ健康記事は!ほんのちょっぴりですが「ねこのための健康長寿ガイド」というのがありました。テレビで紹介されているので知り!購入しました。亡くなってから、長い長い「ペットロス」から少しではありますが立ち直り、また、「ねこ」を飼いたいと思いましたが、すでに「初老」と呼ばれる年代にはいりひとり暮らしの私は、「ペット禁止アパート」「里親には年齢制限」と様々な事情で飼う事をあきらめました。今年は「ねこ」が大人気だそうです。私も20代から40代まで始めての「ねこ」を飼いました。ふとしたことで「ねこ自身」という雑誌を知り「ねこ自身(一匹目)」が購入できました。 きっと編集部の皆さんが「ねこ好き」な方々で作られているのが手に取るように 伝わってきます♪猫好きで!もうすぐ18才と1才半のチンチラが我が子です。。題名はパクリではく女性自身編集部が作った1冊。カワイイだけでなく!地域猫について!奄美大島の野猫保護活動や都内での保護猫ルポ!原発周辺の猫事情についてのコンテンツもありました。内容も良かったです。=ネコ好きの自分としては、楽しい雑誌です(笑)。ねこむすめさま!COCOXFXYさまありがとうございます。爆笑の記事から!考えさせられることからありました。ニャンコ大好きですが飼えないので、猫マンガや写真で癒されている毎日・・・。オットが興味津々で読みたがっています。雑誌を見て学ぶこともありました。が!実用書ではありませんねぇ〜(笑)=☆5は!お勧め出来るというのではなくて!自分が面白いと思ったということだと!ご理解下さい_(._.)_雑誌の猫特集号が多く出ていますが!なかでも「ねこ自身」は最高に面白かったです。夢で逢えたらいいのに・・・と思いながら灯りを消しています(*^_^*)雑誌・女性自身のネコ版?「ねこ自身」という雑誌です。なかなか楽しい所あり、真面目なページありと猫好きは色々と楽しめる感じです。「ねこ自身」に大爆笑してしまい購入しました!ねこ好きにはたまら〜ん内容です(⌒▽⌒)可愛いニャンコがてんこ盛りで大満足です(*^^*)すごくおもしろい一冊でした!続編出れば!また購入したいです★猫好きにはたまらない雑誌です。新しいものができたらまた買いたいです。各地のニャン達がたくさん紹介されています。タイトルが面白かったのと猫が好きなので買いました。編集者も大の猫好きのようで、読者(=猫好き)の心理を良く分かっているのでしょう。2冊目も出る予定ですが…いつかは未定らしい。ブリーダー情報が掲載してほしいです。ねこのきもち寄りの情報誌ではないですが、SNSで馴染みのクリームあにき、幸せの鈴カステラのニャン吉さんその他多分ツイッター投稿の画像など多数あり沢山の画像は見ていて飽きないです。